JCGGシンポジウム
糖質研究の軌跡と未来:次世代への橋渡し
| 日 時: | 2026年9月11日(金)、12日(土) |
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| 場 所: | 名城大学薬学部 ライフサイエンスホール[PDF] 〒468-8503 愛知県名古屋市天白区八事山150 |
| 主催: | 日本糖鎖科学コンソーシアム(JCGG) |
| 後援: | 日本化学会、日本生化学会、 日本農芸化学会、日本分子生物学会、 日本薬学会、日本応用糖質科学会 |
| 世話人 : | 山田修平(代表)、北川裕之、木塚康彦、 竹松弘、原田陽一郎 |
| 参加費: | 一般(事前登録):5,000 円 一般(当日登録):6,000 円 学生:無料 |
| 懇親会: | 日時:2026年9月11日(金) 場所:名城大学 ダイニングハーブ 会費:一般(事前登録):8,000円 一般(当日登録):10,000円 学生:2,000円(事前・当日一律) |
開催の趣旨
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日本糖鎖科学コンソーシアム (JCGG) は、糖質に関連する基礎並びに応用研究の発展向上を目指し、糖質研究者と技術者相互の連携と交流を深めることにより文化の向上に寄与することを目的とする学会であり、毎年1回、シンポジウムを開催して参りました。我が国の糖質研究は長きに渡る伝統を有し、世界の糖質科学を牽引するパイオニアとして大きく貢献しております。 糖鎖修飾はタンパク質の主要な翻訳後修飾であるため、現在、糖質科学は、様々な生命科学、生物学、化学、医学、工学、農学の分野と融合し、これまで未解決であった多くの問題に新たな解を与えるものと期待されております。 第23回シンポジウムにおいては、「糖質研究の軌跡と未来:次世代への橋渡し」と題して、これまで日本の糖鎖研究を支えてきたレジェンド研究者からの教えを示しつつ、新進気鋭の糖鎖研究者の講演を通じて、世界でも中心的な役割を果たしてきた日本の糖鎖研究を次世代に引き継いでいく方向性を提案したいと考えます。 第23回JCGGシンポジウム 世話人代表 山田 修平 |
お問い合わせ先
〇シンポジウム内容に関する問い合わせ先
| 世話人代表: | 山田 修平 名城大学 薬学部・教授 〒468-8503 愛知県名古屋市天白区八事山150 TEL:052-839-2650 (直通)/FAX:052-834-8090 E-mail:shuheiy@meijo-u.ac.jp |
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〇協賛に関するお問い合わせ先・申込先(下記事務局へご連絡下さい)
および日本糖鎖科学コンソーシアムに関するお問い合わせ先
| 本部所在地: | 〒351-0198 埼玉県和光市広沢 2-1 国立研究開発法人理化学研究所 生物科学研究棟 S405 |
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| 事務局: | 〒192-8577 東京都八王子市丹木町1-236 創価大学糖鎖生命システム融合研究所 内 K207室 方 日本糖鎖科学コンソーシアム(JCGG)事務局 担当・事務局長: 栂谷内 晶 宛 E-mail:sympo-23 [at]jcgg.jp ※メールアドレス中の [at] 表記を、「@」に変換してください。 |
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プログラム
| ■9月11日(金) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ■9月12日(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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